全日病ニュース

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『全日病ニュース』は全日本病院協会が毎月1日と15日に発行する機関紙です。
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第870回/2016年5月1日号 ヘッドライン

<熊本に震度7の地震>
強い余震で11万人が避難
医療機関も被災 全日病AMATが出動し支援活動を展開
高額薬剤の薬効 保険適用の際に制限も検討
[中医協] 薬価収載の取扱い今後議論へ
医療法改正の施行日決まる
ガバナンス規定は9月、会計基準の適用は来年4月
ITツールを活用して病院防災訓練を実施
厚労省が医療介護連携推進に保健所の関与を提案
[介護保険部会] 入退院時の広域連携体制や連携推進の人材など議論
<介護給付費分科会>
医療区分1で「自宅」が最適な割合はわずか2割強
データ分析を通じ医療機関の質を評価
[社会保障WG] 医療専門職の「気づき」を促す仕組みを検討
医療・介護分野の今後の改革項目を議論
[財政審] オプジーボで1兆7,500万円の費用を予測
<2016年度診療報酬改定 全日病改定説明会 Q&A抄録>
病棟群を利用しても、10対1から7対1へ戻すことが可能
社会福祉法等改正法が成立
社会福祉法人の運営の透明化へ 潜在介護福祉士の届出が努力義務に
身体拘束ゼロに向けて報告書まとまる
拘束を避けるケアの見直しを提言