全日病ニュース

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『全日病ニュース』は全日本病院協会が毎月1日と15日に発行する機関紙です。
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第944回/2019年7月15日号 ヘッドライン

<中医協・入院医療分科会 >
療養病棟の医療区分3で「中心静脈栄養」の該当が多い
入退院支援加算算定病院で平均在院日数短縮
<中医協総会>
厚労省が医療機器の効率的な運用の推進求める
「救急医療でCT・MRIは自院に必要」猪口会長
<厚労省・特定機能病院等あり方検討会>
地域医療支援病院に医師の少ない地域を支援する役割求める
実際に医師派遣するかは地域が決定
<厚労省・医療情報等あり方検討会>
医療の質評価でQIコンソーシアムを創設
全日病など病院団体の取組みを標準化
<社保審・介護保険部会>
認知症施策大綱の実行でかかりつけ医の役割重要
介護保険関連の文書負担軽減化では専門委設置
<医道審・医師分科会>
シームレスな医師養成に向けた議論を開始
共用試験と医学生の医行為見直しを検討
<【資料】>
「医師等の宿日直許可基準」と「医師の研鑽」で通知
<日病協・代表者会議>
日病協が高額な医療機器を伴う技術の適切な評価求める
地域の実情踏まえたレセプト審査も必要
<日本専門医機構>
シーリングやサブスペの状況を社員総会に報告
9月の専攻医募集を目指す
<厚労省・オンライン診療指針見直し検討会>
7月中にオンライン診療指針改訂へ
パブコメ受け再度議論