診療アウトカム評価事業

病院支援事業

診療アウトカム評価事業

誤嚥性肺炎患者に対する喉頭ファイバースコピーあるいは嚥下造影検査の実施率

期間中の誤嚥性肺炎の症例のうち、「D299喉頭ファイバースコピー」または「E0037造影剤注入手技 嚥下造影」検査が行われた割合です。

※ベンチマーク分析のグルーピング(急性期、慢性期)は参加病院に選択いただいております。急性期グループの病院であっても療養病床を持っている病院おあれば、慢性期グループの病院であっても一般病床を持つ病院もございます。
また、急性期、慢性期両方のグループで集計されている病院もございます。

 <計算式>  「D299喉頭ファイバースコピー」または「E0037造影剤注入手技 嚥下造影」検査が行われた患者数 ×100(%)
誤嚥性肺炎患者数
2020年度 急性期
グループ
4-6月 7-9月 10-12月 R3 1-3月 年間集計
慢性期
グループ
4-6月 7-9月 10-12月 R3 1-3月 年間集計
2019年度 急性期
グループ
4-6月 7-9月 10-12月 R2 1-3月 年間集計
慢性期
グループ
年間集計
2018年度 急性期
グループ
4-6月 7-9月 10-12月 H31 1-3月 年間集計
2017年度 急性期
グループ
4-6月 7-9月 10-12月 H30 1-3月 年間集計

2021/07/15 現在

※ 2009年4-6月分以降PDF